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zoom RSS 真宗三連続講座が再開しました。

<<   作成日時 : 2009/09/30 22:48   >>

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 今日は、天気もよくありませんでしたが二十人くらいの方々が『大無量寿経』の中の「嘆仏偈」の講話を聞きに来て下さいました。少しその御経の練習をしてから話をしました。最近は名古屋の中日新聞にも案内が出なくなり、細々と地道に続けていこうと感じています。
 十月四日円頓寺商店街の「ごえん市」に協賛して、春に続き二度目の「ごえん市法話」も開きます。今回は、定年を迎えられて仏門に入られた二人の先生に『歎異抄』第一章をベースにしたお話をしていただきます。午後一時から始まりますから、またお近くの方はぜひお立ち寄り下さい。

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コメント(3件)

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お久しぶりです。大悲です。
昨日、岐阜の國江さんにお目にかかり、管理人さまが、大変頑張ってらっしゃるから、ぜひ聞きに行くように、と勧められました。
え?なんで岐阜、と思われるでしょう。
今年4月に再婚し、6月から岐阜で暮らしています。
今度は、本派のお寺の坊守になりました。
ずいぶん悩みましたが、谷派にいる限り(○明)という名がついて回りますので、思い切って本派に戻ることにしました。すでに転出願い、転入願いを提出し、度牒を返納しました。ただし、本派の転派研修を受けてから、谷派からの転出を認められることになっています。ある程度の人数が集まってから決まるようなので、宙ぶらりん状態です。
國江さんは、組内のお寺のご門徒ということで、前住職などと一緒にずいぶん学ばせて頂いたそうで、不思議なご縁はあるのだなあと感じています。
現在、長男・次男が谷大に在学しています。
次男が教師をとったら寺に帰って法務につくという約束で、明教寺をでました。次男は短仏なので、卒業は次男が先になります。
今は、お向かいのお寺に日常法務や管理をお願いし、盆・報恩講には、住職と息子が帰ってお勤めすることにしているようです。暮れ、正月は子どもは帰ると聞いています。

さて、三連続講座、「嘆佛偈」「三誓偈」のお勤めを練習して、その内容を学ぶ、という講座は、あるようでなかなかありません。いいところに気付かれたなあ、さすが管理人さんだなあ、と感じました。
お取り越しのシーズンに入ってしまいましたので、なかなか日程が取れませんが、ぜひ聞きに伺いたいと存じ上げます。
大悲
2009/10/30 11:23
大悲さん、岐阜に来られたのですね。まこさんのお寺ですか?なによりです。国江さんもお元気なのでしょうか?四年前に父を亡くし、住職になり雑務に追われて勉強不足です。大悲さんに聞いていただけるような話はとてもできないとは思いますが、名古屋駅からも近いので遊びに来て下さい。
悲心
2009/10/31 20:36
大当たり!
まこさんのところです。
出遇ってから10年、出会いって本当に不思議ですね。
11日は、午前中お取り越しで地区を回ってから、私は早めに切り上げて名古屋に向かうつもりでいます。
大悲
2009/11/05 10:13

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